市の地域政策上の「町会長」の位置づけは
☆ 従来は「行政協力員」でしたが、新年度からは
☆ 市長から委嘱を受けた者が「協働推進員」として
☆ 市のお手伝いが出来る人となります
☆ 協働推進員は町会長の推薦が必要だそうで
☆ 従来通りの町会業務をやっていくには
☆ 自分自身を推薦しなければなりません
☆ 表計算で、式を入力するときによく出る
「循環参照」エラーみたいな状態になります
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☆ 今晩、第4町会の会館に於いて、9人の町会長が集まり
市の協働推進局から担当の方に来て頂いて
☆ 協働推進員制度の説明を聞きました
☆ 町会長の新しい役割(2)の書き込みの通りの
「説明」と「意見」が出て、
☆ この制度のできの悪さを、出席者全員が
再確認したよう思います
☆ 予想通り、市の皆さんは、頭を下げてバ声をあびましたが
☆ 結局、泣く子と地頭には勝てないの例えどおり
☆ 「好きなようにしなはれ」ということになりました
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☆ ただ、大物地域で町会の加入率が5割に満たないと聞き
☆ 町会というものの必要性をもっと皆さんに感じて
頂けるものに変えていく必要があると思いました。
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☆ ともあれ、市の財政事情が悪化すると、まだまだ経費節減の
アイデアをだして、実施していかねばなりませんが
☆ 役所目線ではなく、市民目線での施策づくりを
お願いしたいものです
☆ ついついひと言、言いたくなってしまいます
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