☆ 誰に頼まれもしないのに、会長が自分自身を
協働推進員に推薦することは、何か変です
☆ でも、市からの回覧情報を待っておられる町会員の皆さんに
迷惑はかけられませんから、町会としては市の回覧を
扱わないわけにはいきません
☆ 市は、意味のない制度を作ることはやめて
☆ 「行政協力員報酬がなくなるが、今までの業務は変わらず
お願いします」と、頭をさげて頼めばいいだけです
☆ 頭を下げても、バ声をあびます。胃が痛くなっていやですよね。
だから頭も下げない、バ声もあびないでいい、でも市職員だけにしか
理屈が理解できないヘンな制度をひねり出します
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☆ 角度を変えて考えると
☆ 協働推進員の「なり手」がなくて、しかも会長が自分を推薦しないときは
市の回覧を扱わせていただけないことになります
☆ こんなことは屈辱的で、しかも、踏んだり蹴ったりです
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☆ 「財政難」と「コンプライアンス」で、左右から突かれると
おかしな制度でも正しいものに見えてしまう神経は
どうにかして頂かないと困ります

☆ 日本のコンプライアンス感覚を、マルかバツでしか判断できないように
中途半端に導いたのは、あの郷原信郎さんに責任の一端があります
☆ でも「施策を作る」際には、市民感覚ではなく、日本的コンプライアンスと
役所論理で機械的に結論を出せばよいので、だれでもできますね。
「ひとの心」は要りません。
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☆ この制度は協働推進局の稟議や市会の説明も終わり
一人歩きしているのでしょう。後戻り出来ないでしょう
☆ ひょっとしたら、この制度の発案者は行政協力員報酬の
廃止を手柄として、すでにどこかへ栄転しているかも知れません
☆ 局の管理者も議員も、議論の途中でこの制度をヘンに
思うひとがいなかったとしたら尼崎の役所の中は異常な風土です
☆ この愚かな制度がスタートしたとしても、願わくは、協働推進員の
推薦行為や存在そのものを形骸化していただきたいです
これからも気持ち良く地域のお世話をさせて頂きたいですから・・・・
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☆ 5月1日の分と、この書き込みに対してA市役所から、
相当時間数の 閲覧をいただきました。有難うございました
☆ 表現がやや「不適切かな?」と思うところもあり、胃がきりりと
なるときも有りますが、あえてこのままでごめんなさいです
☆ 折角ですので、公式発言となると難しいところですが
☆ コメントをいただければとてもうれしいです
☆ ただ情報セキュリティ対策で、ブログ書き込みができない
設定になっているかもしれませんが。
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☆ 早速、市の協働推進御担当からメールを頂きました
丁寧な対応有り難うございました。<17日夜・追記>
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☆ 17日に市から頂いたメールに、「行政協力員制度は
施行後35年を経て問題が多いので新しい制度を作る」
と有りましたので、「どんな問題があって、協働推進員
制度になるとどのように改善されるのか」、具体的に
教えて欲しいとお願いしておきましたが今度は回答が
ありません。
☆ 24日に理事会(連協会長参加)があってこの問題の
整理が図られるやに聞いておりましたが、ここでも
誠意を持って先ほどの問題を説明いただいたのか
知りたいです。 <25日追記>
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☆ 先週、市から「説明する」旨の連絡をいただきましたので
☆ 9日に第4会館で開催する、町会長会議で
説明いただくことになりました
☆ 執務時間外になりますが宜しくお願いします
<8日追記>
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