☆ 大震災や大津波が発生したときに、緊急に避難する必要が
ありますが、八町会の住民が実際に避難場所としてつかえる
ところといえば同高校くらいしかありません
☆ そこで同高を避難場所として利用するときの考え方について
K教頭先生にお話を伺ってきました
K教頭先生にお話を伺ってきました
☆ 同校は、市から避難場所として指定は受けている、しかし
救援物資の備蓄であるとか、建物以外の整備は何もされていない
☆ そういった整備については市、あるいは県と調整して欲しい
☆ 夜間等に避難が必要となったときは、施錠されて無人なので適宜、
窓を破るなどして校内に入るのは緊急避難としてやむを得ない
のではないか
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☆ 災害の当初は、自分で生き延びる工夫がいりますが、
避難するときは、毛布、水、緊急食料、ちり紙などの日用品
懐中電灯、携帯電話、簡易トイレなどをもって避難するよう
準備をしておくことが必要ですね
準備をしておくことが必要ですね
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